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<title>ショッピングカート　エクスカート - よくあるご質問 - もっとも最近投稿された 5 つの質問:</title>
<description>ショッピングカート「Xcart」 オリジナルデザインのネットショップが簡単に制作できます。携帯ネットショップも自動生成！</description>
<link>http://www.xcart.jp/faq</link>	<item>
		<title><![CDATA[専用SSLの更新のタイミングはいつですか？]]></title>
		<description><![CDATA[専用SSLの更新のタイミングは、更新料金のご入金後となります。<br />
専用SSLの発行には実費が発生するため、更新手続きを開始する前までに専用SSLの料金を含めたサーバ更新費用をお支払い頂く必要があります。<br />
<br />
もし、更新手続き時にご案内するお支払い期日よりも先に専用SSLの有効期限が切れる場合は、ご案内の入金期日までではなく、専用SSLの更新手続きが間に合うようお支払い頂く必要がありますので、ご注意ください。<br />
<br />
尚、専用SSLの取得にかかる日数につきましては、SSL証明書の種類（ブランド）によって異なります。<br />
取得・更新が完了するまでの日数につきましては、<a href="http://www.xcart.jp/faq/index.php/?action=artikel&amp;cat=148&amp;id=949&amp;artlang=ja">こちら</a>をご参照ください。
]]></description>
		<link>http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=148&amp;id=1031&amp;artlang=ja</link>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 10:27:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[セキュリティー対策は何をしていますか？]]></title>
		<description><![CDATA[以下のような対策を行っております。<br />
<br />
【使用しているサーバーに関して】 <br />
毎営業日、サーバーに関連するソフトウェアにセキュリティの脆弱性がないか、チェックし、問題があれば検証後、順次改修を行なっております。<br />
また週一回、改竄されていないかを監視しております。<br />
<br />
<p>
【XcartやXfromのプログラムに関して】<br />
外部機関の診断ソフトにより、脆弱性の診断テストを実施しており、クロスサイトスクリプティングやSQLインジェクションへの対策を行っております。
</p>
<p>
※アプリケーション毎に対応が必要なため、<br />
お客様ご自身でサーバに脆弱性のあるPHPを設置した場合は診断テストの対象外です。<br />
<br />
-----------------------------------------------------<br />
■クロスサイトスクリプティング<br />
動的にWebページを生成するアプリケーションのセキュリティ上の不備を意図的に利用し、<br />
狭義にはサイト間を横断して悪意のあるスクリプトを混入させること。また、それを許す脆弱性のこと。<br />
<br />
■ＳＱＬインジェクション<br />
アプリケーションのセキュリティ上の不備を意図的に利用し、アプリケーションが想定しない<br />
SQL文を実行させることにより、データベースシステムを不正に操作する攻撃方法のこと。<br />
また、その攻撃を可能とする脆弱性のこと。<br />
-----------------------------------------------------
</p>
]]></description>
		<link>http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=12&amp;id=318&amp;artlang=ja</link>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 01:36:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[フリーページ機能とはなんですか？]]></title>
		<description><![CDATA[<p>
フリーページ機能とは、下記ような特徴を持った機能となります。 
</p>
<h3>【1】セッションの引継ぎ処理が不要</h3>
携帯サイトを作成する際に、必須となるセッションの引継ぎ処理が既に施されています。<br />
<br />
<br />
尚、フリーページ機能は、下記箇所でご利用頂けます。（レンタルサーバープラン・クラウドプラン共にプロ以上のコースへの契約が必要）
<pre style="font-family: ＭＳ　ゴシック; background-color: #eeeeee">
カート管理画面 &gt;&gt;  コンテンツ設定 &gt;&gt; フリーページ管理 
</pre>
<h3>【2】一からページを作成する必要がない</h3>
フリーページとは、ショップ画面のコンテンツ内を作成する機能となります。<br />
その為、ヘッダ・フッタやメニュー（右左のカラム）は現状のショップ画面と同じものが反映されるので、一から<br />
ページを作成する必要がございません。
<p>
尚、フリーページ機能がないとお客様側で独自のサイトページを作成できないという意味ではございません。 <br />
レンタルサーバープランの場合、独自ドメインにてWebファイルを作成することが出来ます。<br />
<br />
ただし、<span class="red">独自のファイルには</span>エクスカートで作成された<span class="red">営業日カレンダーなどの『ブロック機能』については<br />
反映させることは出来ません。</span>
</p>
]]></description>
		<link>http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=41&amp;id=171&amp;artlang=ja</link>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 11:20:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[ホームページとエクスカートの間で画面遷移があると、ショッピングカートに入れたはずの商品がなくなってしまいました。]]></title>
		<description><![CDATA[<p>
ホームページとエクスカートの間で画面遷移があっても、『ショッピングカートの中身』などの情報を記憶させておくためにはセッション情報（<font color="#ff0000">※１</font>）の引継ぎが必要になります。 
</p>
<p>
<font color="#ff0000">※１ 同じユーザがアクセスしていることを判別するための情報。セッションを引き継ぐ方法がないと、画面が切り替わる前にどのような操作をしたのかがわからなくなるため、ショッピングカートに入れた商品の情報やログインしたという情報が初期化されてしまう。</font> 
</p>
<p>
購入者全員がCookieを利用できるブラウザを使用しているのであれば、特に問題なくセッションは引き継がれますが、<strong>『携帯』の場合</strong>などCookieに対応していないものに対しても完全にセッション情報を引き継げるようにするためには以下のような処理をする必要があります。
</p>
<p>
※下記を実施する際は、基本的なPHPの知識が必要となります。ご自身での設定が難しい場合はフリーページ機能をご利用下さい。<br />
尚、お客様の独自ページのカスタマイズについては弊社でサポートしておりません。
</p>
<h3>手順１ ホームページにセッション情報を渡す処理の追加</h3>
<p>
エクスカートからホームページにセッション情報を渡すためには「コンテンツ設定」や「デザイン設定」画面でのHTML入力部分で「$$SESSION_ID$$」を利用します。この「$$SESSION_ID$$」という特殊変数は自動的のそのアクセス時のセッション情報に置き換わります。 
</p>
<h4>記入例</h4>
<pre style="font-family: ＭＳ　ゴシック; background-color: #eeeeee">
&lt;a href="http://myshop.example.com/index.php?<font color="#ff0000">$$SESSION_ID$$</font>"&gt;当店HPはこちら&lt;/a&gt;
</pre>
<h4>自動変換後の例</h4>
<pre style="font-family: ＭＳ　ゴシック; background-color: #eeeeee">
&lt;a href="http://myshop.example.com/index.php?<font color="#ff0000">IndexSESSID=531e4b...</font>"&gt;当店HPはこちら&lt;/a&gt;
</pre>
<h3>手順２ ホームページでセッション情報を受け渡す処理の追加</h3>
ホームページでセッション情報を引き回すためには以下の２点が実現できるように処理をします。<br />
<ol>
	<li>ホームページ側でセッション情報を受け取ること </li>
	<li>そして、再度エクスカートに画面遷移をする場合にセッション情報を渡すこと </li>
</ol>
また、これを実現するためには以下の処理をします。 
<ul>
	<li>ホームページ用のファイルの拡張子を「.php」にする </li>
	<li>全てのリンクに以下のようなセッション引き回し用のＰＨＰのタグを埋め込む </li>
</ul>
<br />
以下は 
<ul>
	<li>ホームページのトップページに移動するリンク </li>
	<li>エクスカートの「カートの中身内」へのリンク </li>
</ul>
のリンクを作成する場合の例です。<br />
<br />
全てのリンクのhref属性を「&lt;?php print getXcartSessionId("リンク先URL") ?&gt;」の形式で記述した上で、<br />
全てのファイルに「&lt;?php function getXcartSessionId($link) { ・・・ } ?&gt;」の部分を書き込む必要があります。<br />
<h4>記入例（リンク側）</h4>
<pre style="font-family: ＭＳ　ゴシック; background-color: #eeeeee">
&lt;a href="&lt;?php print getXcartSessionId("/index.php"); ?&gt;"&gt;トップページ&lt;/a&gt;
&lt;a href="&lt;?php print getXcartSessionId
("http://xc<span class="red">●●●</span>.eccart.jp/<span class="red">●●●●</span>/index.php?action=forward_cart_index"); ?&gt;"&gt;
カートを見る&lt;/a&gt;
</pre>
<br />
<h4>記入例（ファイル側）</h4>
<pre style="font-family: ＭＳ　ゴシック; background-color: #eeeeee">
&lt;?php function getXcartSessionId($link)
{    if (strlen($link) == 0 || !array_key_exists(&#39;IndexSESSID&#39;, $_REQUEST))
{        return $link;    }    $link = urldecode($link);    
if (preg_match(&#39;/\?/&#39;, $link)) 
{        $link .= "&amp;";    } else {        $link .= "?";    }   
$link .= "IndexSESSID={$_REQUEST[&#39;IndexSESSID&#39;]}"; 
return $link;}?&gt;
</pre>
]]></description>
		<link>http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=38&amp;id=88&amp;artlang=ja</link>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 11:07:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[IMAPを利用する場合、何か注意することはありますか？]]></title>
		<description><![CDATA[IMAPを利用する場合、以下の点についてご注意下さい。<br />
■メールソフト上でメールを削除した場合、サーバー上のメールもあわせて削除されます。<br />
⇒削除されたものは復旧できませんのでご注意下さい。<br />
<br />
■メールを定期的に削除しない場合、サーバー上のメールボックスが一杯になり受信できなくなります。<br />
⇒サーバのメールボックスの容量は無制限ではありません。<br />
メールボックスが一杯になると新しいメールが受信できなくなりますので、定期的に少しずつメールを削除してください。<br />
<br />
■メールソフトもしくはサーバー上からメールを一度に大量のメールを削除した場合、サーバー高負荷の原因となります。<br />
⇒サーバーが高負荷になった場合、同じサーバを利用しているすべてのお客様において、メールが送受信できない等の<br />
影響がでる可能性がございます。<br />
メールを削除する場合は、定期的に少しずつメールを削除するようにして下さい。
]]></description>
		<link>http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=127&amp;id=1030&amp;artlang=ja</link>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 06:46:00 GMT</pubDate>
	</item>
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